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 HIRO DESIGNでは「色彩空間研究所」を立ち上げました。

室内空間(インテリア)を心理学から考え研究し、プランニングに取入れています。

 

 

ありがとうございました。モニター募集締切ました。

 

 

 

【 条件 】

現在の「お住まい」 or 「オフィス」 or 「店舗」で、

ビフォー・アフターにご協力していただける方。

 

 

インテリア設計料およびデザイン料をモニター価格(通常の70%オフ)でご提供致します。

現在の状況をヒアリングしながら、問題点などを洗い出し

その空間を心理学的に分析します。診断結果と改善案をご提供します。

空間デザイン心理学協会HP


室内空間(インテリア)の色・形・素材が

人間の身体と精神にどの様に影響するのか、

なぜそれが必要なのか、必ず理由があります。

 

本来、人を中心で家づくりをするのは当然ですが、
まだまだ多くが物資面から家づくりをする日本。

私たちは、設備が・間取りが・と言った物質面を考える前に、今までの問題点はなぜ起こったのか?なぜそれが必要かを、心理学的に分析してプランをするのが特徴です。

 

2020年、
コロナ自粛をきっかけに多くの日本人が
“暮らし方”について何らか考えました。

 

自粛中に答えていただいたアンケートでは
「住まいを通して、家・家族や自分の在り方を
 いつも以上に考えた。」
と、総合するとこの様な意見が殆どでした。
(カトリーヌ・50名様アンケートより)

 

何かがおかしい、何となく心地よい、と人間が
空間に対しそう感じるのには理由があるのです。

インテリアで健康にも病気にもなるのです。

 

室内空間(インテリア)づくりのベースには、
人間にどの様な影響があるのかを
考えることが重要です。

 

色(色彩・照明)を得意とする私たちが
室内空間を研究し、家づくりに取組んでいます。



失敗しない本を読む前に、住宅展示場へ行く前に、読んで欲しい本を書きました。

『わたしの「家色」さがし』

 アマゾン・書店にて発売中

 

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